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0~1歳におすすめの絵本です。

『おにぎり』は、本物のようなイラストで、おにぎりができるまでが描かれています
赤ちゃんは成長ともに「にぎにぎ」とおにぎりを握る真似をしたり、梅干しを見て「すぱー」と目をつぶったりします。また離乳食時期には、おにぎりに興味を示して、ご飯をたくさん食べてくれるようになったりします。

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『おにぎり』平山英三 の口コミと評価

おにぎり好きな1歳10ヶ月の息子のお気に入りの絵本

ホカホカのご飯をしゃもじですくって、ぎゅっぎゅっと握って、梅干しをのせて、海苔を巻いて出来上がり。沢山作ってお皿に並べて、お弁当にも詰めて、はいどうぞ!
そんな、おにぎりができるまでが描かれた、シンプルな絵本です。
最近は手でおにぎりを握らず、プラスチックの容器で作ったり、ラップにまいて握ったりする事も増えている様ですが、素手で握る様子がどこか優しく、そして絵の雰囲気は柔らかく、でも本物に近いので子供にはこういった絵本を沢山読んでほしいなと思います。
おにぎりが大好きな息子は、この絵本を読むたびに、梅干しの絵のところで食べる真似をし「すぅーっぱいっ!」と言ったり、並んだおにぎりを食べる真似をしたりと表現豊かに楽しんでいます。

大すきなおにぎりを一緒に作った気持ちになれるおいしい絵本

おにぎりを作る過程-あつあつごはんを手にのせて、握って、のりをまいて-を順に追っていく絵本です。
絵がリアルできれいなので本当におにぎりを作っているような臨場感もありますし、何よりとってもおいしそう!
小さい子供でも食べられるおにぎりだから、親しみがあって、小さなころから長く楽しめる絵本だと思います。
子どもが1歳の時から読んでいます。3歳の今は自分で出してきて読んだりしています。ついついおにぎりが食べたくなるのか、読んだ後のごはんの時に「おにぎりしてね」とねだられることも。その時は一緒にサランラップに巻いたおにぎりを握っています。
お海苔は上手にまけるかな?何を入れようかな?なんて話しながら入眠前に話すこともあります。

おにぎり大好き シンプルなのに楽しく読める絵本です。

おにぎりを作る過程から、最後にどうぞっと渡す一連の動作が描かれています。
7ヶ月くらいの時に購入しました。最初はあまりにもシンプルなイラストでなかなか楽しんで読んでくれませんでした。
ギュッギュっとおにぎりを握る場面があります。私は娘をむぎゅーっと抱きしめたりして、アレンジしながら読んでいます。そうすると娘もニコニコしながら楽しそうに絵本を読み始めました。
絵本のおにぎりが美味しそうに見えるのか、モグモグと食べるような仕草もしてくれます。
たまにご飯をニギニギしている時があるのでまねしてるのかなぁ?と思います。最後の、はいどうぞも真似してやってくれるようになりました。1歳半の今でも楽しそうによく読んでいます。

おにぎり大好き! 何回も読まされています!!

おにぎりが大好きな1歳の娘のお気に入りの絵本です。
「何か絵本読もうか!」というと、持ってくることが多いこの『おにぎり』。「にぎにぎ」とおにぎりを作る真似をしたり、梅干しを見て、「すっぱっぱ」って口を押えて笑ったりします。
そして、にぎにぎしたおにぎりを「どうぞ」と私に渡す真似をしたり、一緒に食べる真似をしたりします。この延長でおままごとも大好きな娘。『おにぎり』から始まっておままごとと、結構な時間遊ばされます。笑
それと、おにぎりが大好きなので、食が進まない時も、「にぎにぎ?」と聞くとたくさんのご飯を食べてくれます。中にいれるものも、こんぶやふりかけ、鮭など、いろいろと食べてくれます。
絵がとってもキレイで本物もみたいなので、大人も楽しめると思います。

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