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0~2歳におすすめの絵本です。
子供たちに大人気の『はらぺこあおむし』です。

『はらぺこあおむし』の口コミと評価

親子で読み聞かせが楽しくなる、とってもかわいい絵本です

あおむしはとてもくいしんぼう。
毎日くだものを食べても食べてもおなかがすいて、とうとうアイスやケーキまで!びっくりするくらいふとっちょになったあおむしが、最後はとってもきれいなチョウになるお話です。
イラストがとってもかわいくて、あおむしが食べた食べ物に穴があいていたり、月曜日、火曜日?とお話が進むのに合わせ、めくるのも楽しくなるような作りになっています。こどももその穴に興味津々!
そしていつもの読み聞かせがさらに楽しくなる方法があります。
この絵本は通常の絵本の他にCD付絵本も販売されていて、お話を歌いながら読み聞かせることができます。とってもかわいい歌で親子で大のお気に入り。大きくなってきたら一緒に歌いながら絵本を見ています。
お出かけにも持って行きやすいミニ版も販売されており、各種サイズ揃えたくなるほど、おすすめの絵本です。

2人の子どもが大好き!カラフルな絵で青虫が蝶になる絵本

『はらぺこあおむし エリック=カール作』の絵本は有名なので、特徴あるカラフルな絵はきっとどこかで見たことがあると思います。
この絵本のあらすじとしては、青虫の卵、小さい青虫から大きい青虫になり、さなぎになり、やがて蝶になるまでを描いています。エリック=カール独特の色彩やデザインに大人でも驚き、心惹かれると思います。
私の2人の子どもたちはこの本が1歳くらいから大好きでした。こどものひとりは卵から青虫がぽんっと生まれる場面がお気に入りで、そこだけ何度も何度も読ませられました。もうひとりは土曜日に青虫がたべるものが描いてあるページがお気に入りでした。チョコレートケーキ、アイスクリーム、ピクルスなど何でも食べてしまう場面です。とてもおいしそうに描かれていて、これはなに?どんな食べ物?と聞かれ、実物を見せてあげたりしました。
2人の子どもたちは卵から蝶になるまで描かれているので、そういうふうに変化する虫もいるんだなということもわかったようです。青虫や芋虫、いろいろな虫にも興味がわくようになりました。

カラフルで子供がいっぱい触って読んだ仕掛け絵本です。

ちょっと横長の絵本です。
あおむしがいろいろなものを食べて、ドンドン大きくなって、さなぎになり、そしてチョウチョに成長していく絵本です。
子供が一番喜んで読んでいたところは、はらぺこあおむしがとてもいろいろなものを食べているところです。色もカラフルで丸い穴などの仕掛けがあって、子供たちは1ページ1ページ触って楽しんでいます。あおむしが食べるものなので、葉っぱからのスタートなのですが、アイスやチョコなど常識では考えられないものもドンドン食べていきます。その絵がとても素敵で読んでいる方もわくわくします。
あおむしはものすごく大きくなって、どうなっちゃうのかなあ~という感じで期待を持たせて読んであげると、子供たちのわくわくした感じが盛りあがります。
食べ物に興味がわく2~3歳ごろから読んであげるといいです。

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